Archive for the ‘英語の勉強方法’ Category

TOEICの効率的な学習法の選び方

Thursday, July 23rd, 2009

TOEIC教材の販売者の英語指導実績をよく確かめること。
当然、全く指導実績のない方のものはダメです。

実際にリアルに指導拠点を持っている人から購入すること。
英語学校とかスクールなどを経営している人は「売り逃げが」できません。

本人の英語の実力がTOEICで950点程度の人のものは購入しないほうがいいでしょう。そもそも950点程度の方が指導しても効果は期待できません。

じゃ、一体どういうTOEICの勉強法を選べば・・・

圧倒的な指導実績があり、絶対に信用できるプログラムは、どこに・・・

・・・(うーん、それが難しい?)

英語を覚えることは簡単なのに…

Thursday, July 9th, 2009

どうやって英語を上達させるために、日本の教育形態の洗脳から抜け出せばいいのか?

それは・・・
「幼い頃からもともとすりこまれている、日本語で英語を考える頭」
を変える勉強法を実践すればいいのです。

日本の授業では日本語で英語を教えている学校がほとんどです。
日本語で英語の文法ばかり教える授業。気がつかないうちにこの方法が1番だとすりこまれている現実。

だから日本人のほとんどは間違った勉強をしてしまって、日本語で英語を考える頭ができてしまうのです。

今までいろいろな英語の教材をいくら試しても英語が上達しなかったのはここに原因があります。

英語で考える頭ができていないのに教材を試しても、英語はなかなか上達しませんし、日本語で一生懸命英語を勉強してしまうと、発音も悪くなります。

言ってしまえばただのおかねの無駄遣いです。

英会話スクールも同じです。

これに通うのが英会話を覚える王道みたいになっていますが、結局は学校の授業の延長上にあるだけです。

英語で考える頭ができていないのに通っても、先生が何を言っているのかを聞き取るのに精一杯、聞き取れたと思ったらついつい日本語に置き換えて考えてしまって、何を言えばいいのかなかなか言葉が出てこない。

結局、ほとんどの時間を聞き取ることに使ってしまって、なかなか話すようになることができないのが現実です。

「英語で考える頭をつくることが大切です」なんて英会話スクールの先生は教えてくれませんよ。だって教えたら成長が早くなってしまいますからね。

生徒を確保しないといけない英会話スクール的には、いかに長く通ってもらうかが重要ですから。現に私が通ったところもこんなこと教えてくれませんでした。私の英会話スクールに通っている友達も同じです。こんなこと聞いたことがなかったそうです。

誰でも日本の教育形態の洗脳から抜け出してしまえば英語を覚えることは簡単なのに…

・・・(この続きは、見ちゃダメ!)

英語教材マニアのTOEIC勉強法

Friday, July 3rd, 2009

正直に言ってしまうと、私は全くの英語音痴でした。
中学時代なんて英語の成績2でしたし、受験のときも英語が足をひっぱり、悩みの種でした。

英語は決して嫌いでなく、むしろ好きだったのですが、なぜか思うように上達はしませんでした。10万円もする教材を買ったこともありますし、英語教室にも通ったことがあります。

色んな教材や参考書を試してきました。
・・・でも、典型的な英語教材マニア。

「勉強する時間より教材を探してる時間の方が長いんじゃない?」とさえ言われました。はい、どうしようもないダメな例の典型です。

優秀ですごくやる気満々な友人を見て、それに置いて行かれないように必死で食いついていくのがやっとでした。

「みんなすごいなぁ・・・」
「自分もがんばろっと!!」

でも、この数日後にはまた落ち込んでやる気をなくしてしまう・・・

TOEIC対策の勉強をしている中で常に感じていたのは
「この勉強のやり方が本当にいい方法なのかな?」
「実はもっといい方法があって、自分は全然遠回りをしているんじゃないか?」ということです。

日本の英語教育の結果、今のように「勉強はものすごくしてるのに、いつまで経っても英語ができない日本人」を量産していることを知り、大きな疑問を抱き始めていました。

日本よりも勉強していないはずの国も、もっとTOEICの平均点が高いという事実。じゃあその違いって何だろう?

データ的なお話になりますと、日本は英語文化圏じゃないだとか、TOEICの受験者総数が日本は大きいので、といった理由もあります。

でも、もっと本質的な、そして日本人特有のTOEICで点数が上がらない原因があったのです。そこに気付いてから、急に英語の自信がわいてきました。

事実、いきなり910点という高得点を取り、周囲の友人を驚かせると共に、このTOEIC短期間勉強法を教えた友人は続々と高得点を獲得するようになりました。

・・・(この続きは、見ちゃダメ!)

TOEIC対策の勉強法が短時間の記憶力もアップ?

Monday, June 29th, 2009

なかなか単語を暗記できないのだが、TOEICの対策できるのかと不安でした。
物覚えがいいほうではありませんでしたし、中学生レベルの英語しか分からなかったくらいですから。

しかし、なぜ今では英語をどんどん理解できるようになり、
半年で900点を取得できるようになったのか、
それは、意識をもって勉強を進めたからです。

それは、まず脳が言語を記憶するという仕組みを理解することからはじめました。そしてあるイメージを自分の中で持つ。

たったこれだけだったんです。

これは、取り組む前に考えていたよりはるかに簡単な方法でした。
人間であれば自然と行っている行為で、普段の生活の中で自然と行っていることです。

これを意識的に行うことで簡単に記憶力が上がるようになりました。
実際にドンドン英語を理解することができるようになりました。

・・・(それは、●●●)

勉強の仕方がやる気を維持する!

Friday, June 26th, 2009

いくら勉強方法が効果のあるものでも、やる気が出なかったら意味ないですよね??

確かに、勉強をする上で、 モチベーションは非常に重要な要素 です。
ハッキリ言って、やる気がとめどなく流れてくればどんな問題も解決できます。

学習に対する情熱はとめどなく流れ続け、
失敗を恐れずにひたすら目標に向かって突き進むことができるです。

でも多くの場合、そのように高い情熱を持ち続けることは難しいかもしれません。
ですから、やる気をとめどなく出し続けるための方法を知っておくべきですね。
やる気があれば何でもできます!

そしてモチベーションのダウンにつながる1番大きな要因が
「勉強に飽きてしまう」ということでしょう。
TOEICで900点を対策するには、たった一つの勉強の方法を実行するのが効果的ですが、「飽きてしまいそう」と思われる方もいるかもしれません。
まぁ確かに、同じ事を繰り返し行うと、どんなに好きな事であっても飽きてしまいますから、これは人間の心理的に仕方がないことです。

しかし、私は飽きずに勉強を続けることができました。
なぜなら、 息抜きをしたからです。

なんだ、息抜きか・・・
と思われるでしょうが、息抜きと言っても、ただの息抜きではありません。
息抜きをしながらも勉強ができてしまう、一石二鳥の方法です。
息抜きしているときに勉強するなんて、息抜きにならないじゃないか。
あなたはこのように感じるでしょう。
しかし、これを一度行えば、その様な考えはなくなっているはずです。
なぜなら、これは楽しみながら英語力がアップできる超効果的な方法だからです。

また、効率よく時間を使うことができるタイムマネジメント方法
6パターンを勉強に取り入れました。

これを活用したことで、勉強の効率をさらに上げる事ができたのです。

やる気をとめどなく出すことができ、
息抜きの仕方、時間の管理方法まで活用して勉強しましたから、
飽きっぽいく時間配分が苦手な私でも実行できたのです。

・・・(えっ、この続きですか?)