TOEIC900点の対策ならイッパイ勉強するな!

留学や英会話教室が不要であることを説明しましたが、

「今通っている塾の先生は、TOEIC920点を所持しており、
きちんと丁寧に教えてくれます。それでも無駄だといえますか??」

そんな方もいるかもしれませんね。

確かに、自分が教えている勉強法が、本当に正しいと信じて、英会話やTOEIC対策を生徒さんに教えておられる先生もいらっしゃるでしょう。

特にハイスコアをお持ちの先生はその自信があると思います。

しかし・・・・、 権威に騙されてはいけません。

たとえ、その先生が新TOEIC920点を保持していたとしても、先生自身が当たり前になってしまった間違った方法で長期間勉強をして、苦労して新TOEICで920点を取得した方だとしたら、それなりの勉強法しか教えることは出来ません。

つまり、その先生も複雑で理解しにくい勉強方法を生徒さんに教えていると言えます。

その先生が、もともと英語が苦手な方で、
それなのに短期間でハイスコアを取得した方であれば
何も言うことはありません。

しかし、その先生が実は留学して英語を覚えていたり、もともと英語が好きな方であったり、塾や英会話教室に何年も通って英語力を上げた方だとしたら、現代の英語ビジネスの犠牲者になりかねません。

これがどういうことなのかというと、結局のところ、その先生と同じように留学をして英語力を上げるか、地道に長期間勉強してコツコツと英語力を上げるかの、いずれかの選択肢しかないのです。

もちろん、そういった方法が無駄だとは言いませんが、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングに分けた一般的な勉強法は、英語の勉強を複雑にするだけで、とても効率が良いとは言えません。

しかし、TOEICを勉強している方に限らず、英語の勉強をしているほぼ全員が、
リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング、の勉強をしていると思います。

つまり、大半の人が「複雑化された効率の悪い勉強」をしているのです。

ところが、正しいTOEIC900点対策の勉強法なら、そんな面倒くさいことをしなくても大丈夫です。

なぜなら、たった1つの勉強を繰り返し行うだけで良いからです。

「たったの1つってどういうこと??」

とピンとこない方もいるかもしれませんので説明すると、
それは、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング、
これら4つのスキルをまとめて勉強できる勉強法です!!

ですから、正しいTOEIC900点対策の勉強法を実践するなら、何冊もテキストを買うこともありませんし、勉強方法で悩む時間もなくなります。

たった1つの勉強をしていればいいのです!!

・・・(この先は見ちゃイヤ!)

英語語学留学や英会話スクールでの学習の成果は?

TOEICのハイスコア取得者の勉強法を真似するのは当然として、
さらに、その真似をする対象者は、自分よりも英語力が低かった人間、
あるいは英語が苦手だった人間こそ望ましい。

しかし・・・・
「真似するといっても、留学しろとか特定の英会話教室に通え!」
と、そんな馬鹿な話なんじゃないのと考えた人もいるかもしれませんね。

ご安心下さい。
私は、留学はもちろん、英会話教室にも塾にも通っていません。

全て独学です。
自宅学習のみで900点を取得することができたのです。

というよりもむしろ、独学だからこそ取得できたと言えるでしょう。
なぜなら、 留学と英会話教室や塾には大きな欠点があるからです。

先ずは、留学の欠点です。
単純に、お金と時間がかかるということです。
海外に行くだけで莫大な資金が必要です。
しかも長期滞在するわけですからさらにお金がかかります。

そして、英語を勉強するための留学であれば、
オーストラリアや、アメリカ、イギリス、カナダなどが主たる場所であると思いますが、
その様な国には多くの日本人が渡っているため、日本人のコミュニティーが存在します。

海外に渡って外国人とだけ話していれば、日常会話力はアップするでしょう。

しかし、はじめは思うように意思疎通が図れません。
これは非常につらいものですから、
自然と話ができる日本人でまとまってしまう傾向があるのです。

もちろん、これは意思の問題なのですが・・・・。

また、お金と時間に余裕がある方は特にその様な状況に陥るようです。

なぜなら、
「まだ余裕があるからこれから身に付く!!大丈夫!!」
という心理が働くからです。

これは、私の友人の話ですが、その友人は、
3年間アメリカにいたにも関わらず、日常会話がなんとかできる程度で、
帰国後受けた新TOEICテストも635点という結果でした。

その理由を聞くと、アメリカにいたのに、
ほとんど日本人としか話していないらしいのです。
分かりますか?? これがどれだけ無駄なことか。
莫大なお金と膨大な時間を無駄にしている のです。

しかし、TOEIC900点を対策する正しい勉強法を実践したことで、
自宅学習のみで900点を取ることができました。
そのため、時間もお金も留学することに比べたら月とスッポンです。

次に英会話教室や塾について、自分の過去を振り返ってみました。

中学校や高校で教えてもらった英語が、
今現在役に立っているのか??

間違えなく私の答えはNoでした。

英会話教室や塾、これは全く的外れなものであることが分かりました。

役に立っているのは英単語を少し覚えることができた事くらいでしょう。

子供だからより分かりやすく・・・という理由でリスニング、リーディング、
ライティングやスピーキングに細分化するのもわかりますが、
逆に複雑にしていることに気付くべきです。

そんな、的外れで間違った勉強方法が当たり前になっていることを、
ほとんどの日本人が気付いていないわけですから、
もちろん英会話教室や塾の先生も同じと言えます。

さらに、英会話教室や塾は、何度も通うことでお金を稼いでいますから、
簡単にマスターされては困ってしうという側面もありますよね?

だから、生徒さんに何度も通ってもらう為に、あえて複雑に教えている先生が
ほとんどなんだそうです。

さらに悪い事に先生自身気づいていないので、複雑な勉強法しか知らない先生が、さらに複雑にして教えているのです。 簡単に言うと趣味のマニアックな知識をひけらかすといった感じです。そして継続的に授業料を得ることで生活しています。

非常に残念なことですが、日本の英語業界はビジネスを重視 しています。

確かに、誰かに何かを教えたり、誰かを助けたりすることでお金を貰うということは間違ったことではありません。むしろ、それで社会が成り立っています。

しかし、勉強している人間を「金のなる木」としてしか見ていないのは非人道的ともいえます。また、お金だけではなく、あなたの貴重な時間までも奪っているのです。

ですから、もし英会話教室や塾に通うことで迷っているなら考え直すべきです。
正しいTOEIC900点対策の勉強法なら、無駄なお金も時間も大幅にカットすることができます。

・・・(この先はナイショ!)

TOEIC学習は英語が苦手な人が短期ハイスコア取得した勉強法をマネる

どのTOEIC学習方法が、効果があるのか分からない。

全ての英語学習者に共通する悩みはこれです。
私も実は、その中の1人でした。
でも、今ではその悩みは解決することができました。

その解決手段とは、 既に新TOEICのハイスコアを取得した人間を手本にすることです。

しかも、それは…、

自分よりも出来の悪い人間がハイスコアを取得した方法でなければなりません。

なぜなら、自分よりも優秀な英語学習者の真似をしても、
同じようにTOEICのスコアを上げられるかどうかは分からないからです。

そして、短期間でスコアを伸ばしたいのであれば、
最も短い期間でハイスコアを取得した人間の真似をすることです。

分かりますよね??

もともと英語が得意だった人のマネをしても、
あるいはそういった人から教えてもらっても、それは時間やお金が掛かるばかりで、とても効率的、現実的とは言えません。

勉強をして悩む時間が、多少なりとも英語力成長の糧になるでしょう。

しかし、勉強方法で悩む時間は無駄以外のなにものでもありません。
間違った勉強方法が成長を妨げているのも事実ですが、
勉強方法で悩んでいる無駄な時間は、確実に成長を妨害しているといえます。

だから、中学生レベルの英語力からたった半年で、
新TOEIC900点を取得するための勉強法をすべて真似すれば、
きっと短期間でハイスコアを取得できるはずです。
いや、中学生レベルの英語力しかなかった私でこれですから、
もっと早く900点に到達 するかもしれません。

私が実践したTOEIC対策した勉強方法の一つが、成田式TOEIC900対策。

このTOEIC900対策は、
新TOEICテスト900点を取得するまでに行った全てをシンプルにまとめたものですので、基本的な勉強方法はもちろん、 使用したテキスト、とめどなくやる気が出てくる方法など、A~Zまで全てを知ることができました。

そして、TOEIC対策に関する全ての悩みを解消することができたのです。

だから、これから勉強を始める方も、 何を勉強したら良いか分からない方も、
勉強方法に行き詰った方も、 悩むことなく、超効率的な勉強を始めることができます。

繰り返しますが、私はこの勉強法を始めるまで、
本当に中学生レベルの英語しか分かりませんでした。
「ハロー。マイネームイズゥ・・・」しか話せない、理解できない、そんなレベルだったのです。

学校で受けた英語テストの成績が悪く、通知表も1や2だったから
ハイスコアなんて取れるわけがない。
または、現在のTOEICスコアが300点しかないから、
900点なんて取れるわけが無い。

と諦めていたのは、大間違いでした。

完全に勘違いでした。

実際に、英語が苦手だった私でさえ新TOEICで900点を取ることができました。

難しく考えないで下さい。
新TOEICで900点を取ることはそんなに難しいことではないのです。
900点を取得するまでに実践した勉強法を実践する事で、
新TOEIC900点のハイスコア保持者になることができるです。

勉強法で悩んでいるのは時間の無駄!
もともと英語が得意だった人の勉強法を真似るのは非効率!
自分より出来の悪い人が短期間でハイスコアをマークした方法を真似る!

・・・(この先は秘密!)

英語のリスニングは音を認識する技術

英語初心者の英語でもネイティブのようなバイリンガル英語に変えることは可能です。

英語発音を上達させるために、まずはリスニングのスキルを上達させました。

アメリカの言語習得の最先端の理論のうちの一つがリスニングパワーのコンセプトになっています。

リスニングパワーは、日本語を母国語として話す日本人のために開発され、日本人にとって難しいとされている英語の音に焦点をあてています。

リスニングパワーTOEICでの学習で、思考回路の中に正しい英語の音を組み込むことができるようになり、英語がもっとはっきりと聞き取れるようになりました。

バイリンガルになったみんなは、リスニングパワーを使って英語学習し、実際に素晴らしい結果を出しています。

リスニング力をつけることが、バイリンガルになるための最初のステップです。

習得しようとしている言語をはっきりと聞き取れるようになる必要があるからです。

TOEICを受けるにあたり、リスニング力をつけたいなら、どんな英語の音を聞くことが必要か理解する必要があります。

リスニングパワーTOEICで、リスニング力を伸ばすために、音を反響させるテクノロジー、英語音の小刻みな繰り返し、英語音の認識技術、そしてサブリミナル(潜在意識に働きかける)音で刺激しました。

わずか2週間ほどで、今まで聞き取ることができなかった英語の音が聞こえるようになり非常に驚いています。

今まで聞き逃していた英語の音を聞こえてきました。

・・・(続きを読む?)

英語耳で発音をリスニングするコツ

なぜリスニングパワーでの英語学習で、大人になってからでも英語耳ができるかというと、実は、その秘密は「周波数」にあります。

英語と日本語では周波数が異なります。

日本語の周波数は、英語に比べて低く、世界の中でも一番低い周波数の部類に入ります。

その一方、英語の周波数は、世界でもっとも高いのです。

日本語の最高周波数が1500ヘルツであるのに対し、英語の最低周波数は、最低でも2000ヘルツなので、周波数に関しては、日本語と英語では交わるところがないのです。

ヨーロッパ人など他の民族に比べて日本人が英語に弱い理由は日本語の周波数にあったのです。

普段、日本語の周波数に慣れている日本人は、周波数の異なる英語を聞いても、英語本来の音を聞き取ることができず、日本語に近い音に置き換えて理解してしまうのです。

でもリスニングパワーを聞き流すことにより、英語の周波数を耳から脳に送ることができるので、今まで聞き取ることができなかった周波数の英語の音も聞き取ることができるようになってきます。

そして、 リスニングパワーを継続して聞き流すことにより、子供時代には聞き分けられたであろう、音の回路をもう一度つなぎ合わせることができるので、英語の音が聞き取れるようになるのです。

・・・(えっ、この続きですか?)

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