英語のリスニング力を向上させる効率的な勉強方法を考えていると、いつも
「リスニング力って生の英語に触れないと伸びないんじゃないのだるうか?」「自分には英語のセンスがない・・・」
しかし、こんな風に思っていることが、大きな勘違いだったのです。
それは、
海外居住経験者だけが高レベルのリスニング力を身につけているわけではないこと。リスニング力の上達がお金と時間に比例するものではないこと。
私が考えるリスニング力を最も早く向上させる勉強法の秘訣は、
自分もネイティブレベルのリスニング力=『英語耳』が身につくのだということを知ることでした。
そう、英語のリスニング力は、自分にも身につくことを知ることだったのです。
スムーズに英語を聞き取ることができるようになると、英語は何倍も楽しく感じるようになりまた!
そして、さらに「もっと上達したい」と思うようになったのです。
短期間で飛躍的にリスニング力を伸ばしてみたい。
「英語が聞き取れるようになりたい気持ちはあるけど・・・」
確かに、自分にもできるのかな・・・と不安に思っていました。
これまでにも多くの人で効果が証明されている学習法で不安が解消されました。
英語リスニングの勉強方法は何も難しいことはありませんでした。
大まかに言うと、たった3つのことをやるだけだったのです。
一つ目は、リスニングを苦手とする原因を知る事。
二つ目に、正しい英語の勉強法で、リスニング学習をすること。
三つ目に、正しい勉強法を繰り返すことで、短期間に飛躍的にリスニング力を伸ばすこと。
たったのこれだけでした。
これだけのことを実践しただけで・・・
毎日着実に聞き取れる言葉の範囲が言葉の範囲が広がってきました。
今まで聞き取れなかった英単語や文章が認識できるようになったんです。
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「TOEICのリスニング力を向上させるためには、裏技なんかなく、地道にがんばるしかないんだ」
このように考えて、聞き取れるようになるまで、
とにかくがんばって時間をかけていました。
朝起きたら突然英語の聞き取りができる耳になっているわけはないので、
リスニング力を向上させるためには勉強をしなければなりません。
でも、ふと思ったのです。
たしかに、とにかく時間をかけて勉強すると徐々に聞き取れるようになるかもしれないが、そんなに時間をかけても大丈夫なのかと?
そもそも、どうしてTOEICを受験しようと思ったか?と振り返りました。
仕事で大きな武器にしたいからでなないのか?
昇進・昇給などキャリアアップにつなげたいからではないかと?
仕事に関わる理由からであることに、今更ながら気づいたのです。
手段と目的を履き違えていました。
そうなると、少しでも早く目標スコアを達成する必要があります。
「早く目標スコアに達成しないといけないのに、勉強する手順がわからない」
そんな時、短期間でスコアアップを目指す秘訣に出会ったのです。
・・・(続きを読む?
)
TOEICのスコアを上げられない普通のサラリーマンのひとりです。
いろいろな対策方法を試しても、成果がでない。
忙しい中、時間をやりくりして、学習の時間を割いてもTOEICのスコアが上がらないのです。
はい、落ちこぼれTOEIC・・・
「なんでTOEIC のスコアが上がらないのだろう・・・」
「この方法でもまたダメだった・・・」
「これはいける!」と思って試した方法でまったく結果がでない・・・
空回りばかりが続く毎日。
結果をだすことができない自分に苛立ち、
「もうTOEICをやめたほうがいいのかな・・・」と思ったこともありました。
しかし、「今度こそは」とあきらめずに続けているうちに、ある変化がありました。
ある出会いのがきっかけで、
ついにTOEIC スコアを短期間でアップさせる方法を身につけたのです。
それからというもの。
「英語アレルギー」だったTOEICスコアが
面白いようにアップしていくようになりました。
私がTOEICスコアを短期間でアップさせた方法とは・・・?
高額なTOEIC対策講座の受講料は必要ありませんでした。
ちょっとしたコツを掴むことで、短期間でTOEICリスニングセレクションのスコアアップができたのです。
それは、実は簡単で誰にでもできることだったんですよ。
でも、なかなか気付かなかった・・・
・・・(この先はナイショ!
)
TOEICのリスニングのスコアが全く上がらない・・・
スコアの上がらない悩みを解消したい、 英語を話す事ができる人のように、リスニングの楽しさ、英語の楽しさを身をもって感じたいと思っているものの・・・
「でも、知っている単語なのに、全く聞き取れるようにならないし・・・」
「ずっと苦手教科だったし、英語が楽しくなるとは考えられない・・・」
そのようなことをいつも繰り返し考えていました。
私と同じようにTOEIC対策スクールの受講生も
「色々な対策本を試してみても、全然聞き取れるようにならない」
「何から手をつけていいのか・・・自分に合った学習プランがわからない」
「リーディングに比べてリスニングのスコアがすごく低い」
といった悩みを耳にしていました。
一般的に、TOEICリスニングセクションで495点満点をとる人は、
英語に触れる環境の中で身につきやすい幼少期を過ごすことでリスニング力を培った、と思っていましたが、あるキッカケでそんなことは無い事がわかりました。
TOEICリスニングセクションで満点をとった受講生の中には、
英語が一番苦手な教科で学生時代はまったく勉強をせず、
社会人になってから必要に迫られてTOEIC受験をはじめた受講生が大勢いたのです。
・・・(この先はナイショ!
)
TOEICで聞き取ることができなかったリスニング問題のスクリプトを見てみたら・・・中学生でも知っているようなとっても簡単な単語で、聞き取ることが出来なかったことにショックを受けました。
リスニングセクションに重点を時間を掛けてTOEIC対策の勉強をしているのに、リスニングのスコアがぜんぜん伸びない・・・
言葉に才能など関係がなのに、もしかすると、自分には英語の才能が全くないのではと感じていました。
教材をあれこれと、いろいろと試してみたけど、まったく聞き取れるようにならない・・・
しかし、やっとこんなネガティブな思いから離れ、リスニング対策学習法を読むことで、3つ以上、スコアアップのポイントを見つけることができました。
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